2026年2月27日(金)
「AIとの相性診断」リリース記念に、タイプ別AI活用シェア会」を開催しました。
事前に診断を受けてくださった方は【38名】
リアル会には【8名】がご参加
少人数だからこそできた、
リアルなシェアと実践の時間になりました。
参加前のリアルな悩み
参加者のみなさんが抱えていたのは、とても等身大の悩みでした。
・知らないAIがあって不安
・診断結果が出たけど使い方がわからない
・ChatGPTしか使ったことがない
・AIへの指示が下手
・どれをどう使い分ければいいのか分からない
<実際の声>
「NotebookLMって何⁈ 他のAIと何が違って、どう使い分けたらいいのか?」
「診断でManusになったのだけれど、読み方も使い方も分からなくて困ってました」
「AIへの指示が下手、どのAIをどのように使うのが良いのか知りたかった」
「チャットGPTしか使ってない」
「あまり活用出来てない」
“分からないから止まる”
この状態にいる方が本当に多いのだと、改めて感じました。
講座中に起きた変化
今回特に盛り上がったのは、AIの可能性。
<実際の声>
「新しいAIを知れたこと。講座中にとりかかったスライドが、終了後すぐに出来上がった!修正しやすいのもすごく嬉しい!」
「単なる資料作成だけじゃなくて、WEBサイトやゲームも作れてデザインも自由度が高いこと!」
「お話を聞いたら、AIを使ってみたいと思いました」
“すごい”から
“やってみたい”へ
この変化が、会の中で何度も起きていて、私も嬉しくなりました!!
「桃子さんの会は、知って終わりじゃなくて、その場で実践して、できた!ってところまで行けるところがすごい!その場でやっていいって許可してくれているのがいつもすごく嬉しいです。」
その場で実践するからこそ、前に進み、質問も出てくる。
後から試すのもアリだし、その場で試してみるのもアリ
AIの使い方に変化が…
参加後のアンケートでも印象的だったのは、
「遊び」「エンタメ」という言葉。
「スライド作りがますます時短でできて、遊ぶ時間作り出せそう!」
「使いこなせたら、時短ができそうに感じました」
「使い分けが明確になってきそうです」
「まずはAIのアプリ入れました💕」
「今後の活動にエンタメ要素を取り入れられそう!」
時短・効率化だけじゃなく、その先にあるのは、
“余白”や“遊び”
それが自然に出てきたのが、とても嬉しかったです。
AIを“楽しむ”という視点
今回、とても嬉しかった言葉。
「AIを楽しむ!共感です!!」
「IT作業がとても苦手だったんですが、AIに聞けば良いと分かって、だんだん楽しくなって来ました」
「専門用語を使わず楽しく説明してくださってとても面白かったです」
効率化のためだけではなく
不安になるためでもなく
デジタルを使いこなすのが目的でもなく
デジタルと仲良くなる
怖いものから、AIを楽しむへ。
その空気、コンセプトがちゃんと届いていたことが何より嬉しかったです。
うれしかったメッセージ
こんな声も届きました。
「来週までに作らなきゃいけなかったセールススライドがあっという間にできた上に、編集ができるのが有難すぎる✨最高だよー✨」
「ももちゃん、今日も知らない世界を教えてくれて楽しかったー♡ありがとう!」
「まだ初心者ですが楽しいです♪」
「分からないながらもやってみることは好きなので、とりあえずやってみたいと思います」
“分からないけどやってみる”
これが一番強い!!
AIとの相性診断はこちら
「AIとの相性診断」は
7つの質問に答えるだけで、
あなたに合うAIタイプが分かります
現在は、診断後に
タイプ別比較・始め方・使い方動画が
AIももこより、届く設計に進化しています。
AIが増えている今だからこそ、
“みんなが使っているAI”ではなく
“あなたに合うAI”を知ること。
デジタルを頑張るのではなく、
楽しむための一歩として。
ぜひ、あなたも試してみてくださいね。
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